携帯電話・タブレット遍歴(2017年9月時点)

そろそろ新しいiPhoneが発表されますね。

目次

  • W41H (au) (2006-2009)
  • iPod Touch (iPhone 3GSの世代) (2009-2010)
  • HTC Desire X06HT (2010)
  • iPhone4 (2010-2012)
  • 初代iPad (2010-2012)
  • Galaxy S3 SC-06D (2012-2014)
  • iPad 第3世代 (2012-現役)
  • Xperia Z Ultra 1台目 (2014)
  • Xperia Z Ultra 2台目 (2014-現役)
  • Xperia Z4 402SO (2016-現役)
  • YotaPhone 2 (2017-現役)

W41H (au) (2006-2009)

  • 当時のフラッグシップ
  • 2006年発売
  • 日立製
  • ガラケーの中でも突出した分厚さ(2.7cm)!!
  • ワンセグが見られる(家は電波が悪かったけど)!
  • 400×240ピクセルの液晶
  • まだ家にあるけど起動できない

iPod Touch (iPhone 3GSの世代) (Apple Store) (2009-2010)

  • はじめてのApple製品
  • 2009年発売
  • これで感動してApple信者になる
  • コピペができるようになった世代(iPhoneOS3)
    • iPhoneOS3は最高に安定していたOSだと信じている
  • タッチパネルでフリック入力が楽しすぎて、寝ながら2時間くらいずっと日記書いてたりした。日記はどこか行った。
    • たぶんevernoteに同期するアプリだったから、evernoteの奥深くに眠っているのか…
  • 480×320ピクセルの液晶
  • ヤフオクで売りました

HTC Desire X06HT (softbank) (2010)

  • 最悪のスマホ
  • 2010年発売
  • 6ヶ月でiPhone4に機種変更
  • 不安定・発熱・激遅
  • 期待してたテザリングも不安定で使えず
  • 起動時に爆音が鳴る(Quietly Brilliant と表示しながら)
  • スピーカーが割れた音しか出せない
  • カメラが廃棄物
    • 暗いところで撮影すると、右下に虹色の砂嵐が出る
    • いくら2010年でもこんなカメラは普通搭載しない…
  • 800×480ピクセルの有機EL
  • Android 2.1
    • Android に対する悪い印象を植え付けた
    • Android は4.4以降素晴らしいと思っている
  • カスタムROMめっちゃ焼いた
  • 今も家にある

iPhone4 (softbank) (2010-2012)

  • 初RetinaのiPhone
  • 960×640ピクセルの液晶
  • 2010年発売
  • もっとも格好いいiPhoneだと思っている(改札機みたいと言われていた)。
  • CPU, GPUは3GSと大して変わらないので、OSの進化について行けず、3年も経つとガクガクになる
  • 赤カビカメラ(特に白いものを取ると中央が赤く、周辺が青くなる)
  • 握ると電波が弱くなる
    • Jobsがわざわざ記者会見しましたね
  • 今も家にある

初代iPad Wi-Fi (Apple Store) (2010-2012)

  • 何年も待っていた。熱狂して買った記憶
  • 2010年発売
  • 1024×768ピクセルの液晶
  • かなり分厚い
  • iPad 第3世代購入後、ヤフオクで売却

Galaxy S3 SC-06D (Docomo) (2012-2014)

  • MNPを特典を求めて
  • 2012年発売
  • 1280×720の有機EL
    • iPhone4よりピクセル数は多いが、pentile配列なのでギザギザに見える
  • Android 4.0.4 → 4.1.2
  • またテザリングが不安定で使えなかった
    • Android 4.1 にアップデートしたらテザリングが安定して使えるようになった。1年くらい待った。使えない状態で売らないでほしい。
  • やはり、発熱・不安定さはすごい。そこそこ高速
  • Snapdragon S4
  • 背面カバーがペリペリはがれる。めっちゃ薄い。
  • スピーカーがゴミ。HTC Desireよりはマシだが…
  • Xperia Z4 を買うときに下取りに出した。

iPad 第3世代 Wi-Fi (Apple Store) (2012-現役)

  • 初RetinaのiPad
  • 「新しいiPad」と言われたiPad
  • 最後のDock端子のiPad
  • しかし半年後にiPad 第4世代が発売され、失敗作と言われたiPad
  • バッテリー容量が最大のiPad
  • 今でも現役(家族用・自分用)
  • 妹はこれで1日中Youtubeを見てる
  • 自分は今はfacetimeで使うくらい
  • OSの進化に耐えられずガクガク

Xperia Z Ultra 1台目 (1shopmobile) (2014)

  • はじめてのSIMフリー端末(SIMは IIJ mio)
  • 2013年発売(ちょっと古い)
  • 35000円くらいで買えたと思う。
  • Android 4.2.2 → 5.0
  • Snapdragon 800
  • あまり発熱しない・安定している・割と高速
  • テザリングも使えた
  • Android 4.4 になってさらに安定・ぬるぬる動くのを感じた。
  • 6.44インチ、1920×1080ピクセルの液晶
  • とにかくでかい
  • スピーカーはXperia Z4と比べるとダメダメ
  • カメラはダメ
  • スプレー瓶にぶつけて割れる(タッチできなくなった)

Xperia Z Ultra 2台目 (amazon) (2014-現役)

  • 1台目が割れたので購入
  • 送料を考えるとamazonでもあまり変わらないのでamazonで購入
  • 最近(2017-08)不安定になり、リセットしてもだめ
  • 再起動してもほぼ操作できず、勝手に再起動することも
  • SDカードを外してリセットしたら完全に治った

Xperia Z4 402SO (softbank) (2016-現役)

  • 現在のメイン端末
  • 2015年発売
  • MNP特典 + Nexus 6P を求めて行ったのに在庫がなくて買った端末
  • 発熱がすごい。普段は高速。発熱すると激遅。安定はしてる。
  • Snapdragon 810
  • Xperia Z Ultra の方が速くない?
  • 5.2インチ、1920×1080ピクセルの液晶
  • 液晶の色合いが素晴らしい
  • カメラは良い
  • Android 5.0 → 6.0
  • DocomoとauはAndroid 7.0にアップデートしたのにSoftbankはしない💢

YotaPhone 2 (ヤフオク!) (2017-現役)

  • 変態端末
  • 裏面が電子ペーパー
  • 裏面で完全にAndroidを動かせる
  • 裏面でYoutubeも意外といける
  • 表面:1920×1080ピクセルの有機EL
  • 裏面:960×540ピクセルの電子ペーパー
  • あまり発熱しない・安定している・割と高速
  • Snapdragon 801
  • Android 4.4 (中国版はアップデートなし)
  • 2014年発売
  • もうどこにも売ってなかったのでヤフオク

※ 現役は2017-09時点です。
※ だいたいキャリアで買った端末は遅くて爆熱、SIMフリー端末は高速・低発熱の傾向があるんだけど、偶然かな?

【Num1000】大変懐かしいFlashを見つけてしまった【Perfect Promotion】

KyleaaronさんのNightcoreアレンジが好きでよく聞いているのですが、新着動画を聞くとめちゃめちゃ聞き覚えのある曲だったんですよね…

なかなか思い出せず、探すのも時間がかかったのですが、こちらですね…

Perfect Promotion の作品ですね。たぶん2004年。私は中2だったと思います。

これを毎日見てて、ブログにコメントなんかもしました。

当時は憂鬱な蚯蚓というブログ名で、骸屋に改名。両方ともブログはなくなっていたので諦めていたのですが…。

u-ji氏に改名されたのでしょうか。こちらの方のようです。 https://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/3932.html ご挨拶するか迷っています…

私も中2のときにFlashを作っていました。

東芝のノートPC。Windows XP, Pentium 4 時代のCeleron, 512MBのメモリ(増設前は256MB), 40GBのHDD, 分厚い3kgの筐体, USB 1.1, 無線LANなし。これで24万円。Pentium 4, USB 2.0 搭載の最高峰モデルは40万円くらいしました。USB 2.0のPCカード, 無線LANのPCカード(802.11b)を後から買いました。

当時はswfファイルを直接アップロードするのが主流でした。ゲームならまだしも、動画をswfで公開するのは今考えると謎ですね。弱いCPUでレンダリングしながら再生するわけです。このPC、まだ実家に残っているので、swfファイルが残っていたりするのでしょうか。

机を傾かせるアタッチメント作ったよ

こんにちは、首こりをなんとかする会(1人)DIY部(1人)です。

ついに机を傾かせるアタッチメントができました。
写真
1枚目: 30°モードDSC01924
2枚目: 30°モード(スケルトン)前からDSC01929
3枚目: 30°モード(スケルトン)後ろからDSC01928
4枚目: 60°モードDSC01925
5枚目: 60°モード(スケルトン)前からDSC01926
6枚目: 60°モード(スケルトン)後ろからDSC01927
7枚目: 落下防止用の柵を取り付けた図DSC01930
8枚目: Macを載せた図DSC01931

材料費
レッドパイン集成材(910×400×18) 1380円
ホワイトパイン集成材(600×45×24) 298円×3
ホワイトパイン集成材(600×90×15) 368円×4
ホワイトパイン集成材(600×55×15) 238円×2
カット代 150円
瞬間接着剤 298円
ミニアングル(補強金具)2個入り 278円
皿木ねじ(φ3.1×32)たくさん 100円
超低頭皿木ねじ(φ3.1×13)たくさん 128円
蝶番(幅38)2個入り 228円×3
合計5860円
DIYは高い!!!!!!

つくるの面倒だし、DIYは高いので、山善さんとかアイリスオーヤマさんとか、製品化してくれませんかね〜〜〜〜勝手に作っていいよ!!!!!アイデア料とか要らないから!!!!!じゃんじゃんつくろう!!!!!!

我ながらよくできたなーと思います。
失敗しなかったのは奇跡に近い。
あと手動ドライバーで余裕だったのが嬉しい。電動ドライバー持ってないです。
当初は、板が机よりも下まで伸びている姿を想像していましたが、
蝶番で繋いだ部分の強度が不安だし、これ全体が倒れるのを防ぐためにフックを作らないといけなくなるんだけど、そうすると「これは600mmの奥行きの机 にしか使えません!」ということになってしまう。だから、単純に机の上にポンっと乗せるようにしました。最近届いた引き出しのないシンプルな机だと、これ でも十分快適であることが分かったというのもあります。考えているうちにどんどん実装を簡単にしていくのはハッカソンみたいでよかったですね。